2009年06月27日

マイケル ストレス?

イギリスのザ・サン紙が、
故マイケル・ジャクソンさんの検死報告書を
入手したらしく、そのショッキングな内容を
明らかにしています。

それによると、遺体にはマイケルを蘇生しようとした結果、
生じたと思われる肋骨の骨折が見られたほか、
胸には心臓にアドレナリンを直接注射した痕と
思われる穴が4つあったという。

注射嫌いだったというマイケルさんだが、
腰、太もも、肩に無数の注射痕があったとのこと。
体重はわずか50キロ程度。
胃の内容物に食べ物は一切なく、
消化途中の錠剤だけで、
これらは薬物検査にまわされたようだ。

また、マイケルさんの黒髪のウィッグの下には、
うぶ毛程度の髪の毛しか生えてなく、
ほとんど坊主の状態だったという。

すざまじいストレスと戦っていたんですね。
好きを仕事にして、それを極めるまで
上りつめると彼のような悲劇が起きるのかも
しれませんね。

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posted by 日々太郎 at 13:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする