故マイケル・ジャクソンさんの検死報告書を
入手したらしく、そのショッキングな内容を
明らかにしています。
それによると、遺体にはマイケルを蘇生しようとした結果、
生じたと思われる肋骨の骨折が見られたほか、
胸には心臓にアドレナリンを直接注射した痕と
思われる穴が4つあったという。
注射嫌いだったというマイケルさんだが、
腰、太もも、肩に無数の注射痕があったとのこと。
体重はわずか50キロ程度。
胃の内容物に食べ物は一切なく、
消化途中の錠剤だけで、
これらは薬物検査にまわされたようだ。
また、マイケルさんの黒髪のウィッグの下には、
うぶ毛程度の髪の毛しか生えてなく、
ほとんど坊主の状態だったという。
すざまじいストレスと戦っていたんですね。
好きを仕事にして、それを極めるまで
上りつめると彼のような悲劇が起きるのかも
しれませんね。
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